エクセレント製造元のケーキはとにかく違うね

母親はショップで常客で母親を贔屓にして掛かる客人に再三、お記念を頂いていて、それを住宅へ持ち帰って身が絶えず食するのですが、高級なクリエイターのクーキーやラスクだ。事務所呼称もファッショナブルで、自分では買ったことがありませんが、ネットで調べるとやっぱ高いですね。そういったスナックをしょっちゅう定期的に頂くので食べているのですが、どうしても高級なものは違うね。本当においしいだ。100円そこらで売るクーキーやクッキーとは大高低だ。おミリオネアやシニアの歌手や大きな事務所の持主なんかはこののしか食べていないのかと思うとうらやましいですね。こののばかり食べていて、ついついスーパーなんかで売られているのを食べるのも、またそれはそれでおいしいと思いますが。ところでそういった高級なスナックは箱詰めも綿密ですね。定番、入れ物に入ったクッキーはプラスティックのケースに縦にずらーっと置かれてますが、こういう頂いたスナックは横へ寝かせて置かれていて、誠に別個の間にプチプチシートまで挟んです。そこまでするかと思いました。別に堅いクッキーなのでそこまでしなくても割れはしませんが、違うなと思いました。キレイモ 33箇所

誉めると遅れるの定石に限界を感じる今

どちらかと言うと高く怒鳴られ、はったおされながら育ったこちらにとって誉めて引き伸ばすという教示に初心から異議があったのかもしれません。

それはわが乳幼児に対してもそうですし、仕事場心の性格躾にも当てはまります。

三男が一所懸命描いたチャートを『凄まじい巧妙!最高ね!』と讃えるのですが、復路が途切れるんですね。
仕事場の後輩にも『よし!やったじゃん!出かした!』と酷い興奮で讃えるのですが、そこまでなんですよ???。

結局、自分のデメリットなんですが、ボキャブラリーが足りないというか、いざというときに目標が『ありがとう!後も頑張ります!』と意気込みみたいな力を引き出せるワンポイントが出ないんですよね。今の最大の面倒でして、個人磨きに余念がありません。

自己啓発書物を読んだり、ネットで調べたりと努力するのですが、なんだか思うようにいきません。目標が奴なのでこうあるべきという格好がいらっしゃるわけではないと思いますが、応え見つけ出しにやきもきしています。

目標を思いやり大事にするスピリットが育てて引き伸ばす要領なんでしょうね。キレイモ 学割